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本。
久住昌之,水沢悦子
秋田書店
¥ 945
(2012-03-08)

ずぅっと欲しかった本 だけ。

どれも最強に素敵でした(*´∀`*)

ピンドラ下はアニメでは書かれてなかった高倉兄弟と 千江美と剣山との
親子としての交流がものすごく書かれててよかった。
本編ではちょっと曖昧な感じだったからね。
冠葉も晶馬も陽毬も本当に両親のことを大好きだったし
物凄く愛してくれてたんだなぁと。クリスマスのシーンやばい。

ていうかもう最初のモノローグの晶馬の語りだけで泣きそうだった。
呪われた運命だろうとなんだろうと本当は一緒に行きたかった。って。

これ読んでアニメ1話から見返してるんですが
もう1話から切なすぎてもう無理\(^o^)/
元々何か。本当に切実な愛のお話だよね。
痛々しくて必死で。傷だらけで。 そういうのを全部
ペンギンの可愛さでなんとか繋げてたのが。
全部わかってて見返すと幸せなシーンも胸が痛んで仕方ない。

真砂子の想いも描写があって。辛かったなぁ。。
あとは陽毬の晶馬への想いがアニメよりちゃんとかかれてた
気がする。私がアニメ見落としてるだけかもしれないけど。
陽毬は晶馬に「もう他人になるからいいよね。私であった日からずっと」って
告白してキスするんだけど晶馬はそれに応えない みたいな。

ちはやふるはアニメ化も絶好調で絶好調な!
良かったです。やっとしのぶちゃんと友達になれて。
もう本当にでてくる人でてくる人全員好きで困る!!!

あとは花のズボラ飯。2
作者が描きたかったものが。最初から描きたかったものが。
もしかしたら此処に詰められてるようなことなのかもしれませんが。
何かもうリアルすぎて辛かった・・・。おおおん。

相変わらず手抜きでおいしそうなメニューばっかりで素敵でした!
気になるのは明太子とお豆腐で作るどんぶり!!

ていうかお料理マンガっていうカテゴリだと思ってたんですが出てくるメニューが
「居酒屋で出てくるB級グルメ」「ペヤングのやきそば」「買ってきたかつで作るカツ丼」
「和菓子屋さんで買ったイチゴ大福とすあま」「パン屋で買ったレバーパテとパン」

作ってねぇΣ(゚д゚lll)

ま、まぁ。レシピが知りたいならレシピ集を買うので ね・・・。

コレはコレで面白いですΣd(*'ω'*d)
00:07 / 【本・音楽・映画】 / comments(0) / trackbacks(0)
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